Translate

このブログを検索

2016年11月7日月曜日

学生を連れて、色々な会社へインタビューに行く活動をはじめました。

基本的にその学生が気になっている業界の職場へ突撃させて頂いています。なので学生は都度2名程度で入れ替り。

<<既にご協力頂いた方々へ感謝致します!>>

その後、その繋がりを活かすも殺すもその学生次第だと考えているので、何らかのアクションを強制したりはしていません。ただ、その興味を通して、学校の外にある世界に気づいてもらえたら良いなと思っています。(その分、僕がレポート書いても良いのかもしれないね。。。)

そんな中で、全く業種も異なる会社で、異なる年代の方から、同じ話に繋がったのが興味深かったです。
「困ったときに電話する相手がいることが大切」と。
ここで言う『困った』は、仕事で自分の範囲を越えた業務で、外注先という意味でもあるのですが、場合によっては仕事に疲れた時に愚痴を言う相手ということでも良いのかもしれません。

困った時に「この仕事頼めないかな?」という相手は多い方が引き出しは増えるし、疲れた時に気を抜いて馬鹿な話が出来る相手も多い方が良いかもしれない。

人気の投稿

Google+ Followers